他団体から

最適使用推進ガイドライン(デュピルマブ、テゼペルマブ、メポリズマブ、ペムブロリズマブ)の作成及び一部改正について(厚生労働省)

 厚生労働省医薬局医薬品審査管理課から日本医学会を通じて、以下の最適使用推進ガイドラインに関する周知依頼がまいりました。

・デュピルマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎)の一部改正について

・テゼペルマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎)の作成及び最適使用推進ガイドライン(気管支喘息)の一部改正について

・メポリズマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎)の一部改正について

・ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(頭頸部癌、悪性黒色腫、子宮体癌、高い腫瘍遺伝子変異量(TMB-High)を有する固形癌、子宮頸癌及び原発性縦隔大細胞型B細胞リンパ腫)の一部改正について

 詳細は厚生労働省ホームページ当該ページからご確認いただけます。
※「医薬局」から令和8年2月24日掲載の情報をご確認ください。

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