小児科専門医

プログラム統括責任者の方へ

研修プログラムの評価・認定、研修施設の評価・認定は、日本専門医機構が行っております。

2022年度 小児科研修プログラム申請(新規・変更)について

 日本小児科学会は以下の日程で受付を行います。今回は以下にお示しします通り、極力カリキュラム制にご対応いただくためプログラム修正をお願いすることになりました。単純に「修正なし」でよいわけではございませんので、ご対応よろしくお願いいたします。

受 付 期 間:2021年5月7日(金)~5月14日(金)
学会提出先:小児科専門医専用  <jps-proseki@jpeds.or.jp>
【マニュアル】 プログラム統括責任者用(2021年4月24日更新版)
URL:https://jmsb.box.com/s/rzxw29rgw1yzx4fewtmrptvyvrxtxx0p
【システムに関するすべてのお問い合わせ先】
日本専門医機構 info-pro@jmsb.or.jp

●既存のプログラム(昨年から)の修正なしの場合

 学会宛に「【10桁の認定番号】2022年〇〇大学病院プログラム(修正なし)」とメールでご連絡ください。
【10桁の認定番号】については 学会ではお調べできませんのでご了承ください 。

●既存のプログラム(昨年から)の修正ありの場合の申請

 以下のURLからご入力をお願いいたします。
https://sys.jmsb.or.jp/trainingProgram/

  • 定員の変更を希望される場合は地区および中央資格認定委員会での調整が必要となりますので、事前に学会(jps-proseki@jpeds.or.jp)までご連絡をお願いいたします。
  • プログラム冊子につきましてもアップロード可能です。
  • カリキュラム制による応募者の研修にも対応していることをプログラム冊子の最終ページ以降に盛り込んでください。追加いただく内容についてはカリキュラム制ひな型を参考にしてください。別ファイルではアップロードができませんので、必ず、プログラム冊子内に記載をお願いします。URLまたはPDF形式でアップロードをお願いいたします。
●新規のプログラム申請

 専門研修プログラム申請書Aのご提出をお願いいたします。
https://jmsb.box.com/s/f40nb3oc06pl244ql1wx3c12wjl5pof1

ファイル名は「2022年〇〇大学病院プログラム(新規)」としてください。 既存プログラムと同様にプログラム冊子もご提出ください。

新規申請理由書
※新規プログラムをたてるためには十分な理由が必要となります。

小児科領域専門研修プログラム整備基準等

小児科領域専門研修プログラム整備基準および解説
 小児科領域専門研修プログラム整備基準第2版(日本専門医機構承認:2017年5月12日)
  項目番号25 専門研修施設群の構成要件 に関する解説資料図
   解説資料図の説明
新専門医制度下の小児科領域カリキュラム制(単位制)による研修制度について

 新専門医制度下の小児科領域カリキュラム制(単位制)による研修制度(日本専門医機構承認:2020年8月21日/改訂承認:2021年1月15日)NEW
 カリキュラム制(単位制)による研修開始の理由書

専攻医登録

日本専門医機構 2021年度プログラム募集シーリング数
 ※2020年度専攻医採用数の欄に(地域枠採用除く)と記載されておりますが、小児科 は地域枠採用も含めた採用数が掲載されております。

 

専攻医登録・応募に関しては日本専門医機構ホームページをご確認ください
 

 
【資料】
第2回小児科研修プログラム責任者会議(2019年9月7日)
 2020年度のプログラム認定・専攻医募集(高橋尚人)
 2020年度の新専門医試験と研修修了判定について(関口進一郎)
東京都小児科研修プログラム責任者説明会(2018年9月16日)
 東京都小児科研修プログラム責任者説明会(鈴木康之)
第1回小児科研修プログラム責任者会議(2018年9月1日)
 専門医制度運営委員会(鈴木康之)
 2019年度のプログラム認定・専攻医募集の募集/専門医更新・講習会単位の申請(高橋尚人)
 専攻医評価・臨床研修手帳・指導医認定について(西屋克己)
 専門医試験出願時の注意点について(吉川哲史)

日本小児科学会における新専門医制度に関する対応について(2016年7月24日)

新制度に関する情報・資料

臨床研修手帳・ようこそ小児科へ の請求

 小児科専攻医(専門医)臨床研修手帳・ようこそ小児科へ は個人からの請求は受け付けておりません。必ず、施設単位で指導責任医・プログラム統括責任者からご請求ください。

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