Japan Pediatric Society
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タグ:新生児・周産期
大災害時の乳児栄養の確保を目的とした液状ミルクの国家備蓄についての要望 提出状況 平成28年7月13日:河野 太郎内閣特命担当大臣(消費者及び食品安全、規制改革、防災)(郵送) 平成29年9月1日:厚生労働省子ども家 […]
小児期発症慢性疾患を有する患者の成人期移行に関する調査報告書 小児期発症慢性疾患を有する患者の成人期移行に関する調査 -各領域の代表的な疾患における現状と今後の方向-(一括PDFファイル) 要旨 5 I. 総論 —アンケ […]
小児・周産期医療に関わる2016年度診療報酬改定の要点
厚生労働省雇用均等・児童家庭局母子保健課から、新生児聴覚検査の実施に係る周知依頼がありましたので、掲載いたします。 詳細は、下記PDFからご確認ください。 新生児聴覚検査の実施について(協力依頼) 別紙1 別紙2 […]
平成28年2月26日に神田 裕二厚生労働省医政局長に「災害時小児周産期リエゾン」設置の要望書および災害時小児周産期リエゾン活動要領(案)を提出いたしました。 共同提出団体 公益社団法人 日本産科婦人科学会 公益社団 […]
災害時の小児に対する支援において参考となる資料集 日本小児科学会 災害対策委員会 東日本大震災では、避難所支援を行うにあたり、参考となる資料の収集から行う必要があったことが指摘されています。災害発生時の迅速な支援開始の […]
※ 和文タイトル、抄録は日本人著者の原著論文のみです。和文抄録はこちらからご覧ください。本文の閲覧はこちらへ。 EDITORIAL Review article series on the state of rece […]
小児科医確保に関する提言─より良き小児医療実現のために─ 近年、わが国の少子高齢化は急速に進行し、大きな社会問題となっている。政府も国家の存亡をかけて少子化対策に乗り出そうとしている。少子社会では、こどもを […]
(登録:2001.04.27) 舌小帯短縮症に対する手術的治療に関する現状調査とその結果 日本小児科学会倫理委員会舌小帯短縮症手術調査委員会 仁志田博司、中村 肇、泉 達郎 母乳栄養促進などの目的から、 […]
(登録:2001.06.13) 新生児医療におけるMRSAに関する日本小児科学会新生児委員会の見解 平成13年5月 日本小児科学会新生児委員会 近年、いくつかの新聞で新生児のMRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)感染 […]
(登録:2001.10.09) 公開フォーラム「小児の脳死臓器移植はいかにあるべきか」報告書 平成13年5月5日に東京女子医科大学弥生記念講堂において以下のプログラムで、小児科学会主催の公開フォーラム「小児の脳 […]
(登録:2003.06.24) 日本小児科学会小児脳死臓器移植検討委員会 谷澤隆邦(委員長) 仁志田博司 清野佳紀河原直人 佐地勉 杉本健郎武下浩 田中英高 田辺功 田村正徳 2003年4月26日日本小児科 […]
(登録:2004.12.24) 平成16年12月19日 厚生労働省健康局 結核感染症課長 牛 尾 光 宏 殿 社団法人日本小児科学会 会長 衞 藤 義 勝 結核予防法の改正等に係る乳児へのBCG接種について 要 […]
(登録:2007.09.21) 産科医療補償制度に関する意見書 平成19年8月3日 財団法人日本医療機能評価機構 理事長 坪井 栄孝 殿 産科医療補償制度運営組織準備委員会 委員長 近藤 純五郎 殿 社団法人日本 […]
(登録:2008.3.27) 大学生などにおける百日咳流行についての注意喚起 平成20年3月23日 社団法人日本小児科学会 百日咳は乳幼児、小児に好発する感染症ですが、数年来、成人の百日咳が感染症専門家の間 […]
(登録:2008.8.1) 平成20年7月24日 厚生労働省健康局結核感染症課 課長 梅田 珠美 殿 社団法人日本小児科学会 会長 横田 俊平 最近日本小児科学会が得た情報によれば、ベロ細胞由来日本脳炎ワクチンの導入と […]
男女共同参画推進委員会からのメッセージ 1.厚生労働省主催「女性医師のさらなる活躍を応援する懇談会」報告書(厚生労働省ホームページ) 政府による女性の社会参画推進の一環として、厚生労働省による「女性医師のさらなる […]
※ 和文タイトル、抄録は日本人著者の原著論文のみです。和文抄録はこちらからご覧ください。本文の閲覧はこちらへ。 ORIGINAL ARTICLES Z-values of tricuspid annular plan […]
台湾小児科学会から、 台湾小児科学会 ・台湾新生児学会の公式英文誌”Pediatrics and Neonatology”への投稿依頼がありましたので掲載いたします。 詳細は下記をご覧ください […]