第2回「アドボカシーデイ」
第2回「アドボカシーデイ」
~現場の熱意を社会の力に~
こどものこえを届ける「聴く力」と「繋ぐ力」の磨き方
| 開催日時: | 2026年3月20日(金・祝)13:00~16:00 |
| 開催形式: | オンライン形式(事前申込制) |
| 定 員: | 100名 |
| 対 象: | 日本小児科学会会員、関連学会会員、医療関係者などこどもに関わるすべての職種の皆さま |
| 申込方法: | JPSadvocacy@uh28.asp.cuenote.jp に空メールをお送りいただき、自動返信メールに記載のURLからお申し込みください。 |
| 参 加 費: | 会員:5,000円、非会員3,000円 |
| 申込期限: | 2026年3月10日(火曜日)*定員に達した場合は、申込を締め切らせていただく場合がございます。 |
プログラム:(予定)※演者や講演タイトルなどが変更になる可能性があります
| 時 間 | スケジュール |
| 13:00-13:10 | 開会の挨拶 滝田順子(日本小児科学会会長) |
| 13:10-13:30 | 【現状を知る】日本のアドボカシー、今どこまで来ているか? 余谷暢之(国立成育医療研究センター) |
| 13:30-14:30 | 【実践講座】現場ですぐに役立つアプローチ(こえを聴く×繋がる) 伊藤健太(あいち小児保健医療総合センター) 小橋孝介(鴨川市立国保病院) |
| 14:30-14:40 | 休憩 |
| 14:40-15:30 | 【特別講義】米国流・こどものこえからコミュニティを巻き込む「巻き込み力」 Elizabeth Miller先生(ピッツバーグ大学) ※日本語で行います |
| 15:30-15:55 | 【総合討論】日本でアドボカシーを文化にするには |
| 15:55-16:00 | 閉会の挨拶 大石公彦(日本小児科学会国際渉外委員会主担当理事) |

