Japan Pediatric Society
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アーカイブ:2026年4月
第129回日本小児科学会学術集会で開催する企画(JPLS、café、災害医療研修会)の情報を掲載いたしました。 詳細は、 学術集会・研修会・講習会 > 学術集会 からご確認ください。 ・5分で体験!JPLSコース(JP […]
日本小児科学会では、平成25年度から災害対策ワーキンググループを設立し、支援を受けた側と支援を行った側それぞれの観点から東日本大震災を振り返り、東日本大震災の総括作成、大災害時の対策・対応案作成、および他団体(行政、D […]
用語委員会 委員会メンバー 主担当理事 真部 淳 副担当理事 山岸 敬幸 委 員 長 古荘 純一 副 委 員 長 古庄 知己、森内 浩幸 委 員 荒川 浩一、石和田稔彦、磯田 健志、伊藤 純子、井上 登生、今井 […]
各種報告等のお願い Injury Alert(傷害速報)の投稿・類似事例投稿 小児科用語集への意見
日本医学教育学会から、「Asia Pacific Medical Education Conference (APMEC) 2027」の開催について周知の依頼がありました。 申込み方法等、詳細は以下HP よりご覧くだ […]
日本医学会から、日本医学会「診療ガイドライン策定参加資格基準ガイダンス 2023」Q&Aを公開した旨、連絡がまいりましたので掲載いたします。 詳細は日本医学会ホームページ当該ページからご確認ください。
サノフィ株式会社から、喘息治療剤 クロモグリク酸ナトリウム製剤 「インタールⓇ吸入液1%」の供給再開時期延期のお知らせがまいりましたので掲載いたします。 詳細は、サノフィ株式会社ホームページ3月17日付けお知らせ「イン […]
原因不明の小児急性肝炎に関する実態調査報告書 「原因不明の小児急性肝炎に関する実態調査(一次調査)」報告 「原因不明の小児急性肝炎に関する実態調査(二次調査)」報告
厚生労働省医薬局医薬品審査管理課から、日本医学会を通じて、後天性低フィブリノゲン血症における乾燥人フィブリノゲンの使用に当たっての留意事項についての周知依頼がまいりました。 詳細は厚生労働省ホームページ当該ページから […]
日本小児科学会雑誌は、第129巻11号からJ-STAGEへの収載を開始しました。 公開から12か月間は会員限定で、論文全文の閲覧が可能です。 J-STAGEでの日本小児科学会雑誌閲覧URL 購読者番号/パスワードは以下の […]
日本医療研究開発機構から、AMEDデータ利活用・ライフコース研究シンポジウムについての周知依頼がまいりました。 詳細は日本医療研究開発機構ホームページ該当ページからご確認ください。
「こども基本法」の施行により、こどもの意見を聴き、政策へ反映させる取り組みが全国で加速しています。日々の臨床や支援の現場で、私たちは日々「こどものこえ」や彼らが直面する「社会の課題」に出会います。それらのこえをただ聴く […]
基本理念 「日本小児科学会は会員の小児科診療、研究、教育を通じて男女共同参画社会の推進に貢献します」基本方針 1.男女共同参画の視点に立った学会活動 2.意識啓発 3.環境整備 4.教育
新生児と乳児のビタミンK欠乏性出血症発症予防に関する提言 2021年11月30日 全文PDF 日本小児科学会、日本産科婦人科学会、日本周産期 ・ 新生児医学会、 日本産婦人科・新生児血液学会、日本新生児成育医学会、日本小 […]
小児期発症疾患を有する患者の移行期医療に関する提言 近年の小児期医療の進歩により多くの命が救われてきましたが、原疾患自体や合併症が持続しながら思春期・成人期を迎える患者も多くなってきています。こうした患者に対して、小児 […]
厚生労働省医政局地域医療計画課から日本医学会を通じて、「医療法施行規則の一部を改正する省令等の公布等について」の周知依頼がまいりました。 詳細は以下PDFをご確認ください。 医療法施行規則の一部を改正する省令等の公布 […]
災害対策委員会「医療的ケア児の個別避難計画作成状況についての調査」を掲載いたしました。 詳細は、会員・医療関係者の方 > 学会の活動 > ガイドライン・提言・報告等 > 報告書 からご確認ください。
予算書類 令和7年度 令和2年度 令和6年度 平成31年度 令和5年度 平成30年度 令和4年度 平成29年度 令和3年度 平成28年度
事業計画書 令和7年度 令和2年度 令和6年度 平成31年度 令和5年度 平成30年度 令和4年度 平成29年度 令和3年度 平成28年度
事業報告書 令和6年度 令和元年度 令和5年度 平成30年度 令和4年度 平成29年度 令和3年度 平成28年度 令和2年度 平成27年度